いくつになっても若々しくいるためには?〜アンチエイジングの秘密〜

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いくつになっても若々しくいるためには?〜アンチエイジングの秘密〜

同じ年齢なのに「若々しく見える女性」と「老けて見える女性」がいます。

その違いは一体何だと思いますか?

今回は、若々しさをキープするためのコツを5つご紹介します!

1、 毎日ワクワクして過ごす

若々しさは、見た目だけでは決まりません。

精神年齢も大いに関係しているのです。

なので「私なんてもう◯◯歳だから…」「おばさんだもん」と自己否定するのは禁物!

興味のあることにチャレンジしてみたり、好きなことを思いっきりする時間をもつなどして、自分の心がワクワクすることをしましょう!

2、 年下の友人をもつ

年下の友人をもつことで、若い頃の気持ちを思い出せたり、トレンドを知ることができフレッシュな気持ちになります。

年上や同世代の人との方がラクに感じますが、たまには年下の友人をつくってみると面白い発見があるかもしれませんよ…!?

3、 古いメイクはNG

年齢を重ねても、自分が若い頃にしていたメイク方法を続けていると「なんか古臭い」「世代が違う」と思われがち…。

慣れた方法を変えることは時に面倒ですが、そのままでは老け込む一方ですよ!

若作りしろという事ではなく、トレンドを取り入れる余裕をもつことが大切。

美容部員さんにメイクをしてもらったり、雑誌で研究するなどしてフレッシュ感を出してはいかがでしょうか?

4、 表情筋のエクササイズをする

年齢とともに、表情筋は衰えていきます。

すると顔の弾力がなくなったり、ほうれい線ができたり、口角が下がったり…。

これらは全て老け顔の原因となります。今のうちから表情筋を鍛えるエクササイズを始めましょう!

ちなみに、下記に当てはまるものが3つ以上ある方は、すでに衰えてきている可能性が…!?

・無意識のうちに口が開いてしまう
・慢性的な首や肩こりが治らない
・上唇を鼻につけられない
・風邪をひきやすい
・いびきをかく
・歯周病がある

5、 潤いを絶やさない

やはり「乾燥」していると、老けて見られがちに…。

顔のスキンケアはもちろんですが、唇・手・足などもしっかり保湿するようにしましょう。

潤いたっぷり肌で、10代のピチピチ肌とはいかずとも大人な女性の色気を出してみてはいかがでしょうか?

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